母親から抽選補助券を貰ったことだった

昨日は雨がちな休日だったのだが雨ほっとした顔、全くどこへも出掛けなかったわけではない危険・警告
さすがに、家にこもりっきりでいると家、体がなまってしまうだけでなく、翌日会社ビルへも行きたくなくなってしまうというものだ

ともあれ昨日は、藤沢市内の辻堂という駅の前にあるショッピングモールで行われていた、福引きの抽選台風バッド(下向き矢印)満月に行ってきたウインク

きっかけは、母親から抽選補助券を貰ったことだった

500円買い物カバンをするごとに1枚補助券がもらえて、券が3枚あるごとに1回抽選ができるというシステムだ晴れ

補助券は5枚という中途半端な数だった。
そこで、対象のお店で500円分買い物をして補助券をもう1枚ゲットウッシッシ手(チョキ)

こうして、2回分の補助券を持って抽選会場へと赴いたのだったくつムード
ご他聞に漏れず、私はこの手のくじ運がまるでないのだがボケーっとした顔空室・空席・空車、それでも参加することに意義があるパンチと考えて抽選機に手をかける。

まずは1回目だ台風手(パー)
ゆっくり回すと、受け皿にポトリと玉が落ちたバッド(下向き矢印)

出た玉の色は白。
賞品は、ポケットティッシュ1つと飴が1つ。
簡単に言うと「ハズレ射手座」であった。

しかし、私にはわざわざ買い物して手に入れた2回目の抽選の権利がある
最後のチャンス とばかりに抽選機のハンドルへ手をかける手(パー)2

クルリと回したところ、出てきたのはなんと白い玉ではなかったげっそり
青い玉だったのであるサーチ(調べる)

すると抽選機の向かいに立っていた女性がジーンズ、傍らにあったベルを2、3回チリンチリンと鳴らしたチャペルムード
うぉお、珍しく当たりか
何色が何等だか判らない私は、にわかに色めき立ったグッド(上向き矢印)グッド(上向き矢印)うれしい顔
「おめでとうございますわーい(嬉しい顔)桜」といって渡されたもの。
それは「喰カードレストラン」といって、そのショッピングモールに入っている飲食店の割引券であった有料

特等王冠というわけではないが、地味にお徳な賞品ではないかウインクOK
私自身が嬉しかっただけでなく、投資系の資産運用の勉強会に参加し、帰宅後妹と母親に喜ばれたことは言うまでもない電球

こうして得た「戦利品」がこちら晴れ

というわけで、こういうちょっとした賞品であっても何かが当たると嬉しい小市民の私であった